韓国ダイエット薬を処方してもらったよ!本当に痩せたのでレポ【ニューセンス皮膚科クリニック】

韓国ニューセンス皮膚科でダイエット薬を処方してもらいました

こんにちは♪

以前、明洞にあるOnbody韓医院でダイエット韓方を購入したのですが、「もっと安いクリニックがあるのではないか」とリサーチしてしてみたところ、梨大駅にあるニューセンス皮膚科クリニックでダイエット薬の処方が出来るみたい!そして安い!ってなことで、丁度お肌の毛穴撲滅にニューセンス皮膚科へ向かう予定だったのでダイエット薬を処方してもらいました!

・韓国ダイエット薬の値段や効果

・飲み方や気を付ける事

・購入方法

についてブログを書いてみたのでぜひ参考にしてみてくださいね♪ちなみに、私は食べる事やおやつが大大大大好物で、甘いクッキーやチョコレートに目がありません。放っておいたら異常な量を食べてしまいます。また、ストレスが溜まってしまうとドカ食いやめちゃ食いに走ってしまいます。そんな自分をダイエット韓方やダイエット薬の力を借りることにより食欲を押させて普通の量の食事をする目的で使用しています。食事の量を減らし代謝を上げることで痩せるという原理だと思います。飲むだけで痩せるわけではないので注意してくださいね。

韓国ニューセンス皮膚科でダイエット薬が処方してもらえる!

ニューセンス皮膚科で韓国ダイエット薬を処方

見た目がちょっと怪しげなのですが、きちんと薬局で処方してもらえます。

韓国でダイエット薬を処方してもらうまでの流れ

ダイエット薬を処方してもらうまで流れは以下の通りでした。

1日本からLINEで予約

LINEで事前にダイエット薬の購入希望であることを伝えて予約します。ニューセンス皮膚科はとても人気のクリニックのため、予約はなるべく早めにすることをお勧めします。

2クリニックで先生とカウンセリングしてダイエット薬の処方せんをもらう

当日は、クリニックへ到着後に問診票等を記入した後先生とカウンセリングをします。カウンセリングと言ってもダイエット薬を飲むときに注意することなどの説明を簡単に聞く位で終了します。

3クリニックでお会計

クリニックでは処方せん代のお支払いをします。私は同日に毛穴の施術を行ったので一緒に料金を支払いました。

4隣の薬屋さんで薬を購入

クリニックを出た後、通訳さんが同行して一緒にとなりの薬局へ。ここで処方せんを出して薬を購入します。飲み方や、それぞれの薬について丁寧に説明してくれました。

効果は?

ダイエット薬を飲んで、食欲が収まったりお腹が空かなくなりました。これはダイエット韓方の時と同じですね。おなかが空かなくなるので、食事量を抑えることに成功して6Kg程痩せました。ただ、辞めると食欲が出てきてしまうので、ダイエット成功した後も体重キープしたいときにたまに飲んでいます。太らないように気を付けて生活しないといけませんね…。

副作用は?

喉の渇きや、一緒に購入した友達は夜眠れなくなったと言っていたので、夕方以降に飲むことはオススメしません。あと便秘用の黄色い粒を飲むとお腹を下してしまったので(下痢になった…)普段は黄色の薬は飲まずに処分してしまいました。

値段は?

ニューセンス皮膚科で韓国ダイエット薬を処方

処方代が1か月₩20,000(約2千円)薬代が1か月分₩61,500(約6,150円)でした。合計で1か月分8千円位です。※2020年2月にコネストでメニューを確認したところダイエット薬のメニューが無くなっています。予約時にLINEでお問合せしてみて下さい。

飲み方は?

1日1回~2回で食前1時間前に飲みます。私は1日1回で効果があったので、実際一か月分のところ2か月位持ち、量の節約にもなりました。

まとめ

韓国にはニューセンス皮膚科以外にも色々なクリニックでダイエット薬の購入が可能みたいです。また情報を入手次第更新していきますね。

クリニック情報♡

クリニック名:ニューセンス皮膚科クリニック

アクセス:地下鉄2号線梨大(イデ、Ewha Womans Univ.)駅 6番出口 徒歩2分

営業時間:月~金曜10:00~18:30(ブレイクタイム13:00~14:00)、土曜10:00~15:00 ※最終受付は施術内容により異なる

定休日:日・祝日、1月1日、旧正月・秋夕(チュソク)の連休

予約方法:LINE 【 newsense01(0は数字) 】

HP:ニューセンス皮膚科クリニック【コネスト】

The following two tabs change content below.

mii♡

美容整形が趣味のアラサーOL。過去に整形にかけた費用は500万円以上。骨以外ほぼいじってます。メンタル弱め。過去の整形遍歴は(プロフィール)からどうぞ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする